📏 使い方(3ステップ)
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① 控除上限額を確認する
- 目安表から年収と家族構成をもとに算出するか、他のウェブサイトで算出済みの控除上限額を手入力します。※両方入力された場合、手入力の金額が優先されます
② 寄付した金額・検討中の候補を入力する
- 「+1万」「+3万」のボタンを押すだけ。目盛り上に左から明細が積み上がり、残りの枠が表示されます
③ 残りの枠の範囲内で、返礼品を探す
- 「返礼品を探す」に置かれている各ふるさと納税ポータルサイトのリンクから、返礼品を探すことができます。※ポータルへのリンクはアフィリエイト広告を含みます
🟩 ふるさと納税、あといくら寄付できる?
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- 年収と家族構成を選ぶと、ふるさと納税の寄付額の目安となる控除上限額のシミュレーション結果が出ます
- 寄付額を入力すると、シミュレーションした控除上限額に対しての残り枠が目盛り上に出ます
- ふるさと納税で納めた金額に対して、「あといくら寄付できるか」を直感的に把握できるツールです
🟩 複数サイトの寄付を、目盛り上に一覧化
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- 複数のふるさと納税ポータルサイトをご利用中の方でも、対象の申し込み期間・期限における寄付額の合計と、「あといくら寄付できるか」を1本の目盛り上で直感的に把握できます
🟩 寄付した額・検討中の候補を入れる
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- 金額ボタンを押すと、目盛り上に寄付したもの・検討中のものの金額が左から積み上がっていきます
- 自治体名・返礼品名も入力・編集が可能。どのポータルサイトを利用するかも選択できます
- 寄付したものは実線、検討中の候補は破線で表示されます
- シミュレーションした控除上限額に対して、今合計でいくら寄付したか、あといくら寄付できるかを把握できます
🟥 ふるさと納税の控除上限額を超えるとどうなる?
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- ふるさと納税の控除上限額を超えた寄付金は控除されず、自己負担になります
- わくピタは控除上限額に対して、現在いくら寄付したか、あといくら寄付できるかを直感的に把握できるようにしています
- 年末に駆け込みで寄付する前に、こちらをご覧ください くわしく:上限を超えたらどうなる?
❓ よくあるご質問
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Q:控除上限額の目安はどれくらい正確?
A:総務省の「ふるさと納税ポータルサイト」に記載の情報に基づき作成しています。
Q:控除上限額について、目安表と手入力のどちらも記載した場合はどうなる?
A:手入力した控除上限額が、目盛り上に反映されます。
Q:わくピタで入力した情報はどこに残る?
A:画面を閉じても、入力した内容はあなたのスマホ(いま使っているブラウザ)に保存されたまま残ります。わくピタのサーバーには送られず、ログインもありません。ただし、別のスマホやブラウザで開くと、最初から入力が必要になります。
Q:無料ですか?
A:無料です。なお、ポータルサイトへのリンクはアフィリエイト広告を含みます。
Q:ワンストップ特例や確定申告には対応している?
A:対応していません。わくピタは寄付した金額と残りの控除上限額を直感的に把握するためのツールです。各種手続きは各ポータルや自治体の案内に従ってください。
運営者
SUJICO。ご連絡は Instagram の DM(@wakupita2026)へ。
控除上限額は総務省の公開情報に基づく目安となります。
正確な控除上限額は、お住まいの自治体や税理士にご確認ください。